種から育てているビリバ・デリシオサ。 暖房の効いた室内でご機嫌である。 ポポーと同じバンレイシ科だが、彼方は温帯に分布し、此方は熱帯に分布している。 そう、どっぷり熱帯果樹なのだ。 驚くほど成長が早く幹が見る見る太くなる。 まあ、ビリバは冬は室内越冬なのにポポーは年中外に出し放しなのだから成長に差があっても仕方ないが。...

種から育てているアテモヤ。 いや〜難易度はドリアンの次位に高いと思う。 まあ、ドリアンは孤高の難易度なのでそれに比べれば甘ちゃんかもしれないが。 一鉢は成長も非常に悪く、熱帯果樹の性質上もう立ち直れないと覚悟をしていた。 ヒラリ、ヒラリと葉を落としていくのをただただ眺めているしかなかった。...

柳か枝垂れ桜の様に枝が垂れ下がる樹形の変なジャボチカバ。 同じフトモモ科だが属が違うとココまで別物になってしまうのね。 実生苗で購入して6年が過ぎた。 見た目殆ど大きくなってない。 いや、購入当時の写真と見比べると幹は格段に太くなっているのだが、上に伸びないので樹高は殆ど変わらない。...

種から育てているドリアン。 室内のヒーターに一番近い特等席に鎮座しているが状態は良くない。 熱帯果樹は調子を落とすと回復しないことが多いが、ドリアンはその最たるもので、新しい葉を出し続けないと止まった瞬間に枯死が確定してしまう。 12鉢あった実生苗は遂に最後の一鉢となってしまった。...

自分の園芸歴で一番高い買い物がこのジャボチカバ・ブランカだったりする。 ネット通販で清水の舞台から飛び降りる覚悟で実生苗を購入した。(笑) 大葉系、中葉系、小葉系に大別される一般的なジャボチカバと同じフトモモ科だが属から違う別種。 実際に葉っぱが全く異なり、葉脈の切れ込みが深く葉が硬い。...

今朝Amazonから新生活セールの案内メールが届いた。 自分は長年のAmazon超ハードユーザーだが、広告メールが来たのはコレが初めてだ。 一瞬Amazonもクソ企業に成り下がったかと失望しかけたが、よくよく考えてみると最近ブルーエアのフィルタの定期購入を契約したばかりだった。 どうやらその時に広告メールをオンにしてしまったらしい。...
奇跡の復活を遂げた我が家のジャボチカバの長老ジャボじぃ。 未だ見た目はどっからどう見ても完全な枯木だが、どっこい生きている。 新葉を次々に出して無残な枯葉との入れ替えが始まっている。 ジャボチカバの新葉は赤茶色なので、新緑へ変わるまでは何故か安心できない。 昨冬から室内で育てているが、日中の暖かい時間だけ外へ出す事にした。...

頂き物の桜まんじゅう。 見た目通りのほのかな桜風味のまんじゅうだ。 皮に山芋が入っているらしく、九州のかるかんにちょっと似ている。 だいぶ暖かい日が多くなってきた。 新型コロナウイルスが早く収束してくれないかなぁ... 来年は花見と洒落込みたいものだ。 ウンウン。

エガちゃんこと江頭2:50のYouTubeでの怪進撃が止まらない。 チャンネル開設から一瞬にしてチャンネル登録者が100万人を突破し、既に200万人に手が届こうとしている。 巷では後追いでこの成功理由を分析した記事が出始めている。 しかしその全ての記事が決定的に間違っている点がある。...
先日豚しゃぶ鍋をしている時に偶然発見した衝撃の光景。 シメジの小芽が湯の中で踊っているのが、何やら不穏なモノを想起させた。 日頃亀池やメダカ池にこっそりと湧いているあの憎っきボウフラにそっくり‼️ くだらない話ですいません。(笑)

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