大葉系ジャボチカバ
兎に角水切れせぬよう注意して育てている大葉系ジャボチカバ。 其処彼処に新葉は出しているのだが、同時に謎の枯死する小枝が散見される。 これはちょっとよく分からないけど一寸心配。 株ごと枯死寸前から奇跡の復活を遂げたものの、何処かにダメージが残っているのか。 播種から撮影日まで:5604日

イエロージャボチカバ
主幹の蘖を剪定してから機嫌を損ねてしまったイエロージャボチカバ。 まだまだ予断を許さない状況が続いている。 残った枝から新芽らしきものが出てきてはいるが、それが芽吹いてこない。 コレはちょっとマズいかも... 頼むから機嫌を直しておくれ。 播種(推定日)から撮影日まで:2854日

新しい葉をどんどん出して勢い付くジャボチカバ・ブランカ。 新葉は最初下枝を中心に出していたが、徐々に上枝へも出し始めた。 これらの新葉が出揃えば、昔の様なワシャワシャ状態へ復活するだろう。 播種(推定日)から撮影日まで:2703日

岐阜大仏に魅せられて久しい。 自分のIT環境は全て岐阜大仏様に見守られている。(笑) MacBook Air(M1,2020) iPhone XS Apple Watch 6 ありがたやありがたや...

Dioscorea japonica
実家の庭に毎年生える雑草がある。 植木に絡んで見苦しいので見つければ除去していたのだが、昨年コイツが知らぬ間に種子を付けていたのを発見して俄然状況が変わった。 その種子が昨年から育てているアフリカ亀甲竜のそれにとても似ていたのだ。 亀甲竜も蔓性でハート型の葉っぱだし、近縁種であろうことは素人にも予測出来た。...

台風14号の本土上陸を受けて一部の鉢を室内待避させた。 ブランカは最優先の室内組。 少し前ならば一番調子を落としているからという理由だったが、今はやっぱり一番高価だからと言わざるを得ない。(笑) 因みにもう一鉢のイエロージャボチカバも状況は似ているが、二番目に高価だったりする。 人はやはり経済原理には抗えない。(爆)...

台風の為に室内避難させた亀甲竜軍団。 同じ日に播種したとは到底思えない程状態が異なり皆個性的だ。 ウチの子は塊根部分を地中に埋めて育てている。 ネットの情報ではその方が塊根の成長が早いらしい。 亀裂は地表に出した方が入りやすいらしいが、自分は十分に大きくなってからで良いと思っている。 果たして開花まで育てることが出来るだろうか?...

台風を避けて室内に取り込み中のイエロージャボチカバ。 良く見ると状態が良いとは言えない。 コイツは幹から盛んに蘖(ひこばえ)を出して樹形が崩れるので、出る度に切っていた。 どうもそれが気に食わなかったらしい。(笑) 確かに勢いがあるのは蘖ばかりで、既存の枝に新芽は殆どない。 熱帯果樹の場合、常に新芽が出ている状態が望ましい。...

昨日写真を撮ったばかりなのに又しても投稿である。 もうね、可愛くて可愛くて仕方がない。 誰にも分からないだろうけど、昨日より支柱に巻きついてる。 小さな葉っぱもほんの少し大きくなったかも。 蔓を伸ばしてるのはこの子だけなのが不思議だけど、その内他の子も蔓を出すのだろうか❓ 未だ未だ手探り状態のアフリカ亀甲竜。 健やかに育ってほしい。...

盛夏の水枯れのダメージで瀕死の状態だったジャボチカバ・ブランカ。 ここにきて赤い新葉が其処彼処に芽吹いている。 ブランカの場合、赤く柔らかい新葉を伸長・展開させた後にじっくり時間をかけて硬化・緑化する。 ここ暫くの間、ブランカだけ夜間は室内へ取り込んで特別待遇で様子を伺っていたが、危機は完全に脱した様だ。...

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